| 【2007.07.23ご報告】 夏の軽井沢2007 |
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| テムズ川の歴史美術展 |
| 主催:シェイクスピア美術館 |
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夏の軽井沢を会場に「テムズ川の歴史」コレクション全品を展示しました。展示作品は1796年に制作された色彩版画の傑作で、ジョージ三世国王に献上されたものと同じ初版です。テムズ川の源流から河口までの風景を克明に描いていますが、テムズ川は「英国の文化、歴史および伝統の野外美術館」、展示作品には詳細な解説をつけて英国文化と歴史を紹介しました。「単なる風景画展ではない、イギリス文化の背景が分かる、今までにない面白い美術展」を開催いたしました。
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主 催:シェイクスピア美術館
後 援:英国大使館、ブリティッシュ・カウンシル、社団法人 日英協会、軽井沢町、軽井沢町教育委員会、軽井沢観光協会
場 所:軽井沢観光会館(長野県軽井沢町旧軽井沢通り)
日 時:(開館9:00〜18:00)
7月23日〜8月5日;8月16日〜29日;9月15日〜17日
入場料:大人・大学生・高校生 1,000円
中学・小学生 500円 |
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| 【公開講演 2005.09.26 ご報告】 |
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9月26日(月)
第2回・藤村とシェイクスピアを語る会
講師:山中己充人館長 |
| 「藤村とシェイクスピアを語る会」実行委員会 |
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藤村の魂が「シェイクスピア美術館」を呼び寄せたのでは・・・若き時代の藤村の足跡をたどっていくと、美術を愛し、シェイクスピアを熱愛した島崎藤村の知られざる一面が見えてきます。
藤村21歳のとき、シェイクスピア物語詩「ヴィーナスとアドニス」を「夏草」という題名で浄瑠璃調に翻訳し雑誌に連載・・・
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| 【シェイクスピア美術館オープン 2003.07.26】 |
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